前田裕二さんの初オンラインサロン『メモ魔塾』とは?こんな人は入ると良いよ!

ついに前田裕二さんのオンラインサロン「メモ魔塾」が始まりました。

しかし「自分なんかが入って良いのだろうか」「メモ魔塾に入ると、どんな良いことがあるのか」こんなこと考えていませんか。

本記事では以下の文を解説します。

 こんな人はメモ魔塾に入るべし

メモ魔塾とは何かを前田裕二さんはこう答えています。

オンラインサロン『メモ魔塾』 ・『メモの魔力』を購入下さった方々向け ・「本はその先に広がる深淵な体験のチケット」ということを体感してもらう為の、ゆるっとしたclosedサロン ・もしメモが上手にできるようになってきたら、誰かの抽象化や自己分析を助けたりして、横の繋がりを大切にして欲しい

しかし実際に始まったものの。

  • 「自分なんかが入って良いのかな・・・」
  • 「特技も何もないし、入ってもボッチになりそう・・・」

そんな人にとって、オンラインサロンに入るのには抵抗があるでしょう。

まだ始まったばかりで稼働していないため、実際に起きていることは話せません。

しかし、私はキングコング西野さんのサロンの入会していたり、セミナーのコミュニティグループに10以上属している経験があるので、ある程度「こんなことが起こり、こんな人は入った方が良いな」というのがわかります。

今回私なりに「こんな人はメモ魔塾に入った方が良いよ。」と言うのを説明しようと思います。

メモ魔仲間が欲しい人

まずメモ魔仲間が欲しい人は絶対に入った方が得です。

メモ魔仲間を探すのはまず難しいのです。

私の周りに前田裕二さんを知っている人はいましたが、「メモの魔力」を購入、かつ同じようにモレスキンノート(前田さんが好きなメモ帳)をでメモしている人は、一人もいませんでした。

しかし「メモ魔塾」に入れば、そこには全員メモが大好きが集まり意気投合できます。一緒に夢や目標に向かって切磋琢磨できる仲間がすぐにできるのです。

学生さんや社会人など、ある程度外出可能で人と出会える機会が多ければ問題ありません。

ですが主婦のような子育てで気軽に外に出れず、人の集まりに顔を出せない人は、このようなコミュニティに入ることで簡単に仲間が見つかり仲良くなれます。

以前メモの魔1周年イベントの前に参加者とランチをしましたが、みんな「前田裕二が好き」「メモが好き」など共通ワードがあったのですぐに打ち解けました。

  • 「メモが好き」
  • 「前田さんが大好き」

この共通ワードだけでかなり楽しめました。それ以外にも同じ子育てママで意気投合したり、起業をしている人は起業家仲間ができるかもしれませんね。

ガツガツしてない、けど濃厚なコミュニティに属したい人

  • 「意識高い系でもないし、ガツガツした集まりは苦手・・・」
  • 「活発的に何か活動している訳でもないし・・・」
  • 「けど濃厚なオンラインサロンのようなコミュニティに入りたい!!」

そんな人にメモ魔塾はオススメしたいです。

理由は3つあります。

  1. 月額費がめちゃくちゃ安い
  2. 「何者でもないけど、これから頑張るぞ!」の人が多い
  3. 心の障壁がない温かなコミュニティを目指している

メモ魔塾はなんと月額費が300円。初年度は無料です。

入会条件はメモの魔力一冊買っていること。税込で1540円でお安い。

有名なサロンはたくさんありますが、月額費が5,000円以上もある中で300円は控えめに言って安すぎですね。

下記の著名人がやっているサロンの値段はこんな感じ。

中田敦彦オンラインサロン「PROGRESS」【月額費】5,980円

ホリエモン(堀江貴文)  「イノベーション大学校」【月額費】10,800円

キングコング西野「エンタメ研究所」【月額費】1,000円

箕輪厚介「箕輪編集室」【月額費】5,940円

もちろん値段がそれなりにするので、本気の人、エネルギーが高い人が集まっています。著者の本を読んで共感する部分や「この人に付いて行きたい!」と感じたのなら入るべきでしょう。

私は月額費が安いのもあってキングコング西野「エンタメ研究所」に入ってましたが、めちゃくちゃ有益な情報が流れていました。しかも批判もする人がいません。

みんな肯定的なので、一切ストレスなく毎日読むことができます。

メモ魔塾の人たちは毎日を「死ぬこと以外かすり傷」精神(笑)でおそらく生活はしておりません(している人いたらごめんなさい)。

ユルく投稿を見るだけでも十分入る価値ありです。

月額が高いオンラインサロンだと見るだけの人は入会していても損ですが、メモ魔塾は月額費300円なのでそれでも良いかなと。

「これから頑張るぞ!」という人たちが比較的多いため、「自分なんかが入会してて良いのかな・・・」なんてションボリする感情になることはなさそうです。

前田裕二が大好きすぎる人

ただただ前田裕二さんが大好きな人は、間違いなく全員入った方が良いです。

Twitter上のつぶやきでは「素の前田裕二」を見る事ができません。なぜならコメントを読む人のことを徹底的に考えているため、つぶやく内容をかなり絞って書いているからです。

しかしメモ魔塾に入ると「素の前田裕二」が見られます。ファンにとっては嬉しいですね。

では実際にどんな事が書いてあるのか。全て書けませんがほんの一部を載せると…

ハワイに向かっています🛩🌴
こういう事は何だか恥ずかしくて普段Twitterで書きません🙋‍♂️笑

こんな姿の前田さんを見たかった人も多いはず。

テレビで最近好きになった人でも気軽に入れる環境かと。

実際に情報番組で出演していたのをたまたま見て、それから「メモの魔力」を買ってファンになった方もいました。

メモ魔塾に入るメリット

メモ魔塾に入るメリットは個人的にこの2つかなと。

前田裕二流のメモ術のスキルが上がる

一つはメモ魔塾に入っていると、前田裕二流のメモ術「事象→抽象→転用」のスキルが上がります。

なぜなら前田さんが当たり前のように「事象→抽象→転用」を使って投稿しており、何回も見ることでこの思考法が慣れてきます。

始めた頃は「抽象→転用」がなかなか書けないんですよね。

事情はただ起こったことを書けば良いので難しくないのですが、そのあとは自分の思考を使って書かなければなりません。

「抽象→転用」を書けない理由は色々あると思いますが、「慣れていないから」が1番の理由だと感じます。

私も最初は抽象→転用がなかなか書けませんでした。しかしメモの魔力の本で前田さんが書いている「事象→抽象→転用」たくさん読み、モレスキンノートに半年くらい書いた結果、慣れてきて少しスラスラ書けるようになりました。

他にもメモ魔塾に入っている人のコメントを見ると、「抽象→転用」を使って書いている人が多いです。

要するにコメントを読んでいるだけで「事象→抽象→転用」が慣れてきます。

前田さんからも学べるし、他のサロンメンバーからも抽象化や自己分析を助けてくれる最高の環境。

他にもどんなやりとりが行われているかは、入会してからのお楽しみです。

新しい仕事がもらえる(かも)

個人事業主の人は、このメモ魔塾に入っていると仕事がもらえるかも知れません。

理由は様々な業種が集まると、仕事を頼んだり一緒に何か始めたりする事がたくさんあるからです。

実際に私はコミュニティ内で仕事を頂いた事がありました。

オンラインサロンではありませんが、昔様々な業種の人が集まる心理学のセミナーへ参加したことがあります。

そこで介護の仕事をされている方から「スタッフの心と身体を見てくれる整体師を探している社長がいるんだけど、赤井さんを紹介しても良い?」と聞かれたので「Yes」と即答。

それからご縁があって2年以上、介護のスタッフの心と身体のケアをさせていただきました。

本当に有難いご縁ですね。

このようにメモ魔塾でも仕事を頼まれたり、一緒に何か始めたりすることが起こると考えてます。

別に個人事業主で仕事をしていない人でも、メモ魔塾仲間と何か新しいことを初めてみる展開が起こるでしょう。

メモ魔仲間が集まってYouTubeを始めた人もいます。

「メモの魔力読んだけど実践難しい」
という人に向けて、メモの魔力に影響を受けた人たちが日常の何かをテーマに、メモして深掘りしていきます✍️

何やら面白そうな企画をしてますね。私も混じってメモしてみたい。

これからメモ魔塾でどんな化学反応が起こるか楽しみですね。

まとめ

まとめるとこんな人はメモ魔塾に入るべしです。

  • メモ魔仲間が欲しい人
  • ユルいコミュニティに属したい人
  • 前田裕二が大好きすぎる人

そしてメモ魔塾に入るとこんなメリットがあります。

  • 前田裕二流のメモ術のスキルが上がる
  • 新しい仕事がもらえる(かも)

メモ魔塾はここから入れます
→「メモ魔塾

入会条件であるメモの魔力を購入してない人はこちら
→「メモの魔力

メモ魔塾のメンバーと一緒にサロンを盛り上げていきたいですね。